黄昏の夕景を背に立つ小夜とナギ

製作中

神と人との道理を結ぶ推理アドベンチャー。

Game

黄昏巡礼紀行

崩壊後の世界を舞台に、人間代表の交渉人として神々の元へ向かう推理アドベンチャーです。

世界観

人の時代は終わった。

近代文明が崩壊し、人の手では立ち行かなくなった世界を収めるため、神は再び降り立った。第二次国譲り、『葦原還座アシハラカンザ』である。

人は神の元で許される限りの生を享受する、黄昏の時代を迎えていた。

ゲーム概要

荒ぶる神と人の調停を担う、人間代表の交渉人・小夜となり、神々の元へ向かう。

情報を集めて仮説を立て、神と人の妥協点を導き出す。

神と人との道理を結ぶ推理アドベンチャー。

Characters

キャラクター紹介

小夜の立ち絵

言結

小夜

神と人の間を取り持つ交渉人、『言結-ことむすび-』の少女。幼い頃に亡くした母の想いを継ぐべく真面目に研鑽を重ねてきたが、その分世間に疎く人が苦手。ナギとは幼馴染。

ナギの立ち絵

補佐官

ナギ

言結の補佐官。人との折衝から旅の資金繰りなど、なにかと頼りない小夜をサポートする世渡り上手。両親がおらず、拾い育ててくれた小夜の母を敬愛していた。

About Us

我々について

黄昏Projectは、民俗・神話・信仰を題材にしたゲームを制作するサークルです。 現在は、神と人の調停を描く推理アドベンチャー『黄昏巡礼紀行』を開発しています。